| 1. |
参加部門 |
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| (1) |
小学校(幼稚園含)部門 |
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【教育映像】
(各教科等に関する映像教材) 映画・ビデオ・DVD
【教育映像コンテンツ】
(各教科等に関する映像クリップ、デジタル教材) コンピュータ教材(DVD・CD)
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| (2) |
中学校部門 |
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【教育映像】
(各教科等に関する映像教材) 映画・ビデオ・DVD
【教育映像コンテンツ】
(各教科等に関する映像クリップ、デジタル教材) コンピュータ教材(DVD・CD)
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| (3) |
高等学校部門 |
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【教育映像】
(各教科等に関する映像教材) 映画・ビデオ・DVD
【教育映像コンテンツ】
(各教科等に関する映像クリップ、デジタル教材) コンピュータ教材(DVD・CD)
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| (4) |
社会教育部門 |
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【教育映像】
① 家庭生活向(参加作品の部門・領域等分類 参照)
映画・ビデオ・DVD
② 市民生活向( 同 上 )
映画・ビデオ・DVD
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| (5) |
職能教育部門 |
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【教育映像】
(参加作品の部門・領域等分類 参照)
映画・ビデオ・DVD
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| (6) |
児童劇・動画部門 |
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【教育映像】
(児童劇および動画) 映画・ビデオ・DVD
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| (7) |
教養部門 |
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【教育映像】
(参加作品の部門・領域等分類 参照)
映画・ビデオ・DVD
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2. |
参加条件 |
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| 【教育映像】 |
| (1) |
完成時期 |
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平成22年6月1日から平成23年5月31日までに完成した作品とする。 |
| (2) |
メディア |
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16ミリフィルム、1/2ビデオテープ(VHS/S−VHS)、DVD(DVD−Video)とする。
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| (3) |
参加できない作品
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| ① |
外国語版及び外国製作の日本語版 |
| ② |
市販されない作品 |
| ③ |
上映時間が1時間を著しく超える作品 |
| ④ |
メディアに収められている付録映像が、本編を著しく超える作品 |
| ⑤ |
放送を主目的として製作された作品 |
| ⑥ |
コンピュータを介した素材映像データベース作品及び、専ら個別学習用に製作された映像教材 |
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| (4) |
参加本数 |
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1社の参加本数は、制限しないものとする。
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| (5) |
参加料 |
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本選奨に参加する製作者が、日本視聴覚教育協会の維持会員でない場合は、参加料として 維持会費相当分の60,000円を6月1日(水)までに納めるものとする。
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| (6) |
スポンサーの許諾について |
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受注作品については、事前にスポンサーの了解をとり参加するものとする。
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| 【教育映像コンテンツ】 |
| (1) |
完成時期
平成22年6月1日から平成23年5月31日までに完成した作品とする。
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| (2) |
フォーマット及びメディア
WindowsXP/Vista/7で動作するコンピュータソフトウェアとし、DVD−ROM、CD−ROMでの参加とする。
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| (3) |
参加できない教材
| ① |
外国語版及び外国製作の日本語版 |
| ② |
市販されない教材 |
| ③ |
映像の総上映時間が2時間を著しく超える教材 |
| ④ |
専ら個別学習用に製作された映像教材 |
| ⑤ |
ネットワーク型教材、教材作成ツール、ゲーム・ロールプレイ型教材、ドリル型教材、フラッシュカード型教材(フラッシュアニメーションは含まない)、シミュレーション型教材の作品 |
| ⑥ |
放送及びインターネットでの配信を主目的として製作された教材 |
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| (4) |
参加本数
1社の参加本数は、各部門3本以内とする。
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| (5) |
参加料
本選奨に参加する製作者が、日本視聴覚教育協会の維持会員でない場合は、参加料として維持会費相当分の60,000円を6月1日(水)までに納めるものとする。
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| 3. |
審 査 |
| (1) |
審査は、学識経験者、学校・社会・職能教育関係者及び関係機関・団体等の代表者によって審査委員会を構成し、各部門別に行う。
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| (2) |
入賞作品の選出は、次の教科、領域別を考慮して行う。
| ① |
小学校(幼稚園含)部門は、【教育映像】・【教育映像コンテンツ】それぞれにおける各教科等別 |
| ② |
中学校部門は、【教育映像】・【教育映像コンテンツ】それぞれにおける各教科等別 |
| ③ |
高等学校部門は、【教育映像】・【教育映像コンテンツ】それぞれにおける各教科等別 |
| ④ |
社会教育部門は、家庭生活、市民生活の領域別 |
| ⑤ |
職能教育部門は、職能の領域別 |
| ⑥ |
児童劇・動画部門は、児童劇、動画の別 |
| ⑦ |
教養部門は、文化、科学、産業、記録の別 |
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| (3) |
上記(2)で選出された入賞作品の中から、さらに最優秀作品(文部科学大臣賞)を次の範囲内で各1本選出する。
| ① |
小学校(幼稚園含)部門 |
教育映像 |
| ② |
同 |
教育映像コンテンツ |
| ③ |
中学校部門 |
教育映像 |
| ④ |
同 |
教育映像コンテンツ |
| ⑤ |
高等学校部門 |
教育映像 |
| ⑥ |
同 |
教育映像コンテンツ |
| ⑦ |
社会教育部門 家庭生活向 |
教育映像 |
| ⑧ |
同 市民生活向 |
教育映像 |
| ⑨ |
職能教育部門 |
教育映像 |
| ⑩ |
児童劇・動画部門 |
教育映像 |
| ⑪ |
教養部門 |
教育映像 |
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4. |
賞 |
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| (1) |
最優秀作品賞
文部科学大臣賞、日本視聴覚教育協会会長賞 |
| (2) |
優秀作品賞(最優秀作品を除く入賞作品)
日本視聴覚教育協会会長賞 |
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5. |
審査委員 |
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| (1) |
小学校 (幼稚園含)部門 |
幼稚園・小学校教職員、 教育機関関係者等 |
| (2) |
中学校部門 |
中学校教職員、教育機関関係者等 |
| (3) |
高等学校部門 |
高等学校教職員、教育機関 関係者等 |
| (4) |
社会教育部門 |
社会教育主事、関係機関・ 団体関係者、 学識経験者等 |
| (5) |
職能教育部門 |
関係機関・団体関係者、 学識経験者等 |
| (6) |
児童劇・動画部門 |
学校・社会教育関係者、 学識経験者等 |
| (7) |
教養部門 |
社会教育関係者、学識経験者、 報道関係者等 |
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6. |
参加方法 |
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| (1) |
参加申込 |
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本選奨に参加を希望する製作者は、所定の出品申込書(1部)に所要事項を明記の上、作品1本及び解説書(作品の制作意図・内容等)15部を添えて、平成23年6月1日(水)までに事務局宛に申込むこと。 |
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【教育映像】
DVDの参加にあたっては、チャプターの映像時間を明記したもの(様式任意)を添付すること。 |
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【教育映像コンテンツ】
教材の参加にあたっては、教材の構成及びそれぞれの映像の上映時間を明記したもの(様式任意)を添付すること。
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| (2) |
参加作品の返却
参加作品は、作品預かり証(申込時に交付)を持参の上、表彰式終了後1ヶ月以内に引き取ること。宅急便にて返却を希望する場合は、申込用紙に記載の上、所定の着払い伝票を提出すること。
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<ダウンロード>
2011年申込書(PDF 52KB)
2011年申込書(XLS 43.5KB)
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